ごあいさつ

おかげさまで、山口怜子の家族を綴る日本キルト55周年記念展及び2022筑後川日曜流域マルシェを予定通り終了することができました。ご来場いただきました大変多くのみなさまにお礼申し上げます。

また、関係者のみなさまにご支援、ご尽力いただきましたことにもお礼申し上げます。


開催期間中に展示された作品をお楽しみください。

INFORMATION

記念展&マルシェ概要

お陰様で無事に終了致しました。ありがとうございました。

 

日程 山口怜子の家族を綴る日本キルト55周年記念展
2022年10月22日()〜11月13日() 
開催時間:10時〜16時

2022筑後川日曜流域マルシェ
2022年10月23日()・30日()・11月6日()・13日()
開催時間:10時〜16時
会場 久留米市北野町北野天満宮参道沿
ニワノウグイス山口酒造場母屋
〒830-1122 福岡県久留米市北野町今山534-1
入場料 山口怜子の家族を綴る日本キルト55周年記念展
一般:1,500円 中高生以下:無料

2022筑後川日曜流域マルシェ
入場料:無料
連絡先 事務局:菅公の女たち
電 話:0942-78-5699
FAX:0942-78-5233
主催 NPO法人 FU-sus21

PROFILE

プロフィール

山口怜子

大分県日田市大山町に生まれる。「一村一品」の先駆者 矢幡 治美を父に、九州北部の地熱ゾーンで育った。1970年代に尺貫法存続目的で宮大工の指導のもとパターンを開発。布を用いて表現し、日本キルトを設立。

その後、1982年にアメリカのナショナルキルト連盟に招待され、受賞作品9点にのぼり、そのうち3点は最高賞であるブルーリボン賞を受賞した。これをきっかけに世界中で注目され、各国大使から招待されるようになる。1990年には日本巡回展開始(朝日新聞主催)。他、様々な賞を受賞する。また地熱料理研究としても活動し、2004年に「地熱たべもの研究所」を熊本岳ノ湯に建設、温泉地熱の蒸気を利用した食品の開発を進めている。

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PRESS

これまでに掲載された雑誌や出版した写真集の一部です。